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ニュースルーム

こちらのページでは報道関係者の方々向けに、 プレスリリース、お知らせを掲載しています。

 

CSL ベーリング 4月17日 『世界血友病デー』 に賛同  患者さん応援メッセージを公開
2021 04 09

CSLベーリング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ジャン・マルク モランジュ)は、血友病などの出血性疾患の患者さんの生活の質の向上を願い、世界血友病デーの趣旨に賛同いたします。

COVID-19との闘いにおけるCSLのグローバルな役割
2021 04 02

COVID-19との闘いにおいて、CSLは世界中で学界、業界、各国規制当局と連携しています

CoVIg-19アライアンスの高度免疫グロブリン製剤を評価するためにNIHが実施の臨床試験結果発表
2021 04 02

- 米国国立衛生研究所(NIH)の米国国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)が出資し実施した臨床第3相試験「Inpatient Treatment with Anti-Coronavirus Immunoglobulin(ITAC)」において、成人のCOVID-19入院患者に対する有効性の評価項目を達成せず

COVID-19アップデート
2021 04 02

CSLは世界中の患者さんに医薬品を提供し続けています。

患者さん、血漿ドナーの方々、そして社員を含め、すべての皆さんの安全を守ることが私たちの最優先事項です。COVID-19のパンデミックが継続する中、CSLは世界中の患者さんに医薬品を提供し続けています。なかでもCOVID-19の影響を受けている方々への貢献を目指し、新たな解決策を模索しています。また、社員の健康と安全をサポートするための対策も講じています。ビジネスへの影響を最小限に抑えるため、私たちは引き続き、感染状況を注視していきます。(CSLは、CSLベーリングおよびセキーラスの親会社です)

CSLベーリング、アルフレッサの患者宅特殊配送サービスのパイロット運用で連携
2021 03 03

・ 2021年3月より関東圏で血友病B治療薬「イデルビオン®」の配送をパイロット運用
・ 患者様の通院および薬剤運搬の負担軽減への貢献めざす

CSL半期決算で堅調な業績を達成 純利益18億ドル達成
2021 02 25

CSL Limited(ASX:CSL; 米国店頭市場:CSLLY)は、2020年12月31日を期末とする6カ月間の税引後純利益(NPAT)が18億1,000万ドルであったことを発表しました。これは前年同期比で45%増(CC換算では44%増)となります。

CSLベーリング レアディジーズデイ2021に協賛
2021 02 18

CSLベーリング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ジャン・マルク モランジュ)は、2月28日の「レアディジーズデイ2021(世界希少・難治性疾患の日)」(以下RDD)に協賛いたします。

CSLベーリング グレートサンタラン2020に協賛
2020 12 25

CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、病気と闘う子どもたちを応援する「大阪グレートサンタラン」および、「東京グレートサンタラン」に協賛いたしました。

第1回ノーベル生理学・医学賞受賞者 エミール・フォン・ベーリング 7つの事実
2020 10 12

CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、今年のノーベル生理学・医学賞受賞者を称えるアニメーション動画を作成しました。社名の由来ともなっている、エミール・フォン・ベーリング博士は、第1回ノーベル生理学・医学賞受賞者であり、現在の医学へと続く数々の功績も紹介しています。

COVID-19治療薬用 高度免疫グロブリン製剤 NIHの第3相試験に1例目の患者さん登録
2020 10 09

• アライアンスのもと共同で開発が進められるCOVID-19の治療を目的とした高度免疫グロブリン製剤(CoVIg-19)は、臨床試験において評価中の段階にあり、COVID-19により重篤化リスクのある入院患者さんを対象とした最も早く承認を得る治療法の一つになる可能性
• CoVIg-19アライアンスは、COVID-19から回復した方に血漿提供を検討いただけるよう呼びかけ ※1

「CIDPに関わるすべての人たちとともに」イメージムービー3部作 完成
2020 09 09

CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、指定難病の一つである「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)」の患者さんやご家族、治療にあたる医師をはじめとする医療関係者のことを、多くの方に知っていただくためのイメージムービー3部作「CIDPに関わるすべての人たちとともに」をWEBサイトに掲載いたしました。

遺伝子組換え血友病B製剤イデルビオン® 用法・用量の一部変更承認取得 21日間隔投与が可能に
2020 08 21

CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、2020年8月21日、遺伝子組換え血液凝固第IX因子アルブミン融合タンパク質製剤 血友病B治療薬「イデルビオン®」 におきまして、投与間隔を21日に延長する用法及び用量の一部変更承認を取得いたしましたことをお知らせいたします。

CSL通期決算発表 純利益21億米ドルを達成
2020 08 21

CSL Limited(ASX:CSL; 米国店頭市場:CSLLY)は、2020年6月30日を期末とする12カ月間の税引後純利益(NPAT)が10%増、固定レート(CC)換算で17%増の21億300万ドルであったことを発表しました。

ホワイトハウス ラウンドテーブル CSLのCEO、ポール・ペロー 業界を代表し 血漿提供を呼びかけ
2020 08 07


・ ポール・ペローはCoVIg-19アライアンスおよびその他の血漿分画製剤企業を代表して、COVID-19から回復された方々に血漿の提供を検討するよう呼び掛けています。血漿を提供する方法と場所*についてはTheFightIsInUs.orgのウェブサイトをご覧ください。
*訳注)海外サイト

・ 回復期の血漿をより多く、より迅速に収集することが、COVID-19の治療薬となり得る高度免疫グロブリン製剤の供給に向けたタイムラインに直接、影響を与えます。

・ CoVIg-19アライアンスが参加する米国国立衛生研究所(NIH)の国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)が推進する臨床試験は、まもなく開始される予定です。

人事異動のお知らせ
2020 07 31


CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、下記の通り、人事異動を行いますのでお知らせいたします。

ザ・エコノミスト・インテリジェンス・ユニット 希少疾患認知度向上に向けた報告書を発表
2020 07 16

CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、同社の特別協賛によるザ・エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)によるアジアパシフィック地域における希少疾患についての報告書が、本日発行されたことをお知らせいたします。本日発行されたEIUレポートでは、希少疾患の管理を改善するための注目すべき3つの優先事項である、正確かつタイムリーな診断、助成制度の改善、そして医療以外の支援をさらに考慮すべきである点が強調されています。

10%液状静注用人免疫グロブリン製剤 ピリヴィジェン® 効能追加承認取得
2020 05 27

CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、2020年5月27日、10%液状静注用人免疫グロブリン製剤 「ピリヴィジェン®」 に対し、無又は低ガンマグロブリン血症の適応について従来の5g/50mL, 10g/100mL, 20g/200mLに加え、2.5g/25mLについても同適応が承認されたことをお知らせいたします。

慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)患者さん向け情報サイト リニューアル
2020 05 12

CSLベーリング株式会社(本社 東京都港区、代表取締役社長 ジャン・マルク モランジュ)は、指定難病の一つである「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)」の患者さんやご家族にむけた情報サイト『CIDP情報サイト』を『CIDPマイライフ』として全面的にリニューアルしたことをお知らせします。

CoVIg-19アライアンスにおける参画メンバーの拡大および推進強化について
2020 05 08

- 本アライアンスへの支援を急速に拡大し、製品として生産を開始するために回復者からの血漿採取を増やすとともに、臨床試験に関するアプローチをNIHとの協力により補強

- 本アライアンスを通じ、COVID-19から回復した方に、「今すぐ」、血漿提供を考えていただけるよう呼びかけ

新型コロナウイルス感染症に関連したグローバルの取り組みについて
2020 04 28

CSLは、COVID-19との世界的な闘いにおいて、早期の解決策の開拓に向け、グローバルで様々な取り組みをすすめています。

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