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遺伝性血管性浮腫の早期診断実現を目指すコンソーシアム設立・運営を支援
2021 05 25

一般社団法人遺伝性血管性浮腫診断コンソーシアム(略称:DISCOVERY)のパートナーとして設立から運営、施策提案、産官学連携を通じた各施策の構想・展開など支援

CSL ベーリング 5月16日の『HAE DAY(遺伝性血管性浮腫の日)』に賛同
2021 05 14

CSLベーリング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ジャン・マルク モランジュ)は、遺伝性血管性浮腫(HAE: Hereditary angioedema)の患者さんの生活の質の向上を願い、5月16日の「HAE DAY(遺伝性血管性浮腫の日)」の趣旨に賛同いたします。

CSL ベーリング 4月17日 『世界血友病デー』 に賛同  患者さん応援メッセージを公開
2021 04 09

CSLベーリング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ジャン・マルク モランジュ)は、血友病などの出血性疾患の患者さんの生活の質の向上を願い、世界血友病デーの趣旨に賛同いたします。

COVID-19との闘いにおけるCSLのグローバルな役割
2021 04 04

COVID-19との闘いにおいて、CSLは世界中で学界、業界、各国規制当局と連携しています

COVID-19アップデート
2021 04 03

CSLは世界中の患者さんに医薬品を提供し続けています。

患者さん、血漿ドナーの方々、そして社員を含め、すべての皆さんの安全を守ることが私たちの最優先事項です。COVID-19のパンデミックが継続する中、CSLは世界中の患者さんに医薬品を提供し続けています。なかでもCOVID-19の影響を受けている方々への貢献を目指し、新たな解決策を模索しています。また、社員の健康と安全をサポートするための対策も講じています。ビジネスへの影響を最小限に抑えるため、私たちは引き続き、感染状況を注視していきます。(CSLは、CSLベーリングおよびセキーラスの親会社です)

CoVIg-19アライアンスの高度免疫グロブリン製剤を評価するためにNIHが実施の臨床試験結果発表
2021 04 02

- 米国国立衛生研究所(NIH)の米国国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)が出資し実施した臨床第3相試験「Inpatient Treatment with Anti-Coronavirus Immunoglobulin(ITAC)」において、成人のCOVID-19入院患者に対する有効性の評価項目を達成せず

CSLベーリング、アルフレッサの患者宅特殊配送サービスのパイロット運用で連携
2021 03 03

・ 2021年3月より関東圏で血友病B治療薬「イデルビオン®」の配送をパイロット運用
・ 患者様の通院および薬剤運搬の負担軽減への貢献めざす

CSL半期決算で堅調な業績を達成 純利益18億ドル達成
2021 02 25

CSL Limited(ASX:CSL; 米国店頭市場:CSLLY)は、2020年12月31日を期末とする6カ月間の税引後純利益(NPAT)が18億1,000万ドルであったことを発表しました。これは前年同期比で45%増(CC換算では44%増)となります。

CSLベーリング レアディジーズデイ2021に協賛
2021 02 18

CSLベーリング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ジャン・マルク モランジュ)は、2月28日の「レアディジーズデイ2021(世界希少・難治性疾患の日)」(以下RDD)に協賛いたします。