CSL、遺伝性血管性浮腫(HAE)の小児を対象としたアナエブリⓇの第3b相試験の結果を発表
• 2026年下半期にアナエブリⓇの小児適応拡大に向けた承認申請を予定
• 詳細な試験結果は今後開催される学会で発表予定
HAE DayにあわせHAEの認知向上を目指した疾患啓発活動を展開
CSLベーリング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉田いづみ)は、5月16日の「HAE Day」にあわせ、遺伝性血管性浮腫(Hereditary Angioedema:HAE)の認知向上と理解促進を目的とした疾患啓発活動を実施しました。


